最新のツイート:

*19

"

「四の五の言わずにやれ」

と言った際に、

「ではニ、三よろしいですか?」

と切り返してくるのは

これは有名な返しなんですか?

それともこの子天才なんですか?


あと僕なめられているんですか?

"

ブログテーマ[社長]|Arrow中の人のブログ (via yam401)

shinoddddd reblogged moja-moja:

(via tataraseitetsu)

(ryuseimから)

"欧米諸国の放射能に対するビビりっぷりを見てると、よくそんなもの爆弾にして人の頭の上に落とせたなとも思う。"

Twitter / 小暮@南埼玉州

2011-03-16

(via gkojax-text)

(出典: deli-hell-meryuseimから)

"いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなる"

Twitter / makotoshiga (via plasticdreams, rpm99) (via yaruo) (via otsune) (via ryuseim)

"いいかげんな知識で議論する人の方が、声が大きくて白黒はっきりしているので皆に受けいれられやすい。知識が深く濃くなるにつれ物事がそう割り切れるものばかりでないことがわかってくると、一般受けするように簡単に言えなくなる"

Twitter / makotoshiga (via plasticdreams, rpm99) (via yaruo) (via otsune) (via ryuseim)

"Q.あなたの言っていることがわかりません
(    ) do you (    ) ?

正解 (What) do you (mean) ?
娘の解答 (Sore) do you (imi) ?


どうやら、娘(中2)の才能はオレ譲りらしい(´・ω・`)"

続・妄想的日常 - Q.あなたの言っていることがわかりません (via darylfranz)

(ryuseimから)

"中学高校での体罰が80年代から激減し、少年の暴力犯罪も激減。おそらく関係している。体罰で道徳心を向上させて非行少年を減らすとか言ってる人は、最近少年犯罪が増えていると信じているから議論にならない。"

Twitter / @gandalfMikio (via katoyuu)

(ryuseimから)

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なんど研究を投げ出して医者にもどろうかと思ったことか。しかし、35歳で死ぬかもしれんのだから、とりあえずそれまではがんばろうとふんばっていた。そうして迎えた35歳の誕生日。あぁ、いよいよやめるべき日がきたかと思ったけれど、いざとなると、精神は弱く慣性は強し。いや35歳はまだ364日ある、と言い訳をしながら続けることに。そしていよいよ自らが設けた仕切り、36歳の誕生日が目前にせまったころ、二つの、小さいけれど忘れられないできごとがあった。

ひとつは、お風呂でシャワーを浴びていた時に、悲しくもなんともないのに、涙がぼろぼろこぼれたことである。あとにもさきにも一度もない、ものすごく不思議な経験であったけれど、なぜか「あぁこれがボトムなんや」という気がした。そして、これが最悪やったらどうということはない、と、ずいぶんと楽になった。かといって研究は進まず、いよいよ辞めんとあかんかなぁ、という気持ちはつのる一方であった。

京都大学というのは、ちょっと特殊事情があって、大阪のような遠くから通ってくるのは少数派で、多くの人は大学の近辺に住んでいる。だから、研究時間はかなりフレキシブルで、夜中に実験する人もけっこういる。私も、実験で遅くなった時のために大学の近くに部屋を借りていたのであるが、その涙の日から何日かたった眠れぬ夜、午前二時頃にふらっと研究室に出かけた時、二つめのできごとに遭遇した。

当時講師であった私は、「六研」という大きな研究室を一つまかされ、7~8人の大学院生たちを指導していたが、その夜、夜中の二時というのに、なんと、その部屋の全員が実験をしていたのである。めったにあることではない。心底おどろき、我が目を疑った。辞めるということは、この子らの研究指導を途中でほうりだすことなのだ。こんなにがんばってくれているのに、そんなわけにはいくまいと、36歳の誕生日をすぎてから、もうすこしがんばる決意をした。

そして一ヶ月あまり。それまでもやもやしていた研究が劇的に進み、ゴールデンウィークあけに目が覚めるほどすばらしいデータが出た。いまでもそのデータを見た時の興奮は昨日のことのように思い出せる。うれしくてうれしくて、キャンパスのまわりを、意味もなく、1時間も2時間も自転車で走り回ったのだから。そして、その研究が無事にScience誌に掲載され、母校大阪大学の微生物病研究所教授へと栄転することがきまった。

いいデータが出てしばらくしたある日、鼻歌を歌っている自分を発見して、あぁ鼻歌を歌うのはどれだけぶりだろうか、と驚いたことがある。後から振り返ってみると、限界まで追い詰められていたのかとわかるけれど、追い詰められている時というのは、そこまでとは思っていなかった。苦労を売りにするようでは、人間、最後である、と常々思っているし、苦労などしないにこしたことはない。しかし、あの頃の苦労があったから、それ以降、たいがいのことがあっても、まぁ、あれに比べればどうっちゅうことはない、という腹のくくり方ができているのも事実である。

カタルシスのような涙がなかったら、そして、午前二時の研究室全員集合状態がなかったら、36歳の誕生日を契機に研究を辞めていただろうと思う。ひょっとしたら、あのころは、私の近くに神様がいて、あと一歩だからもうちょっと続けなさいと励ましてくれていたのかもしれない。研究をしていると、必ずしんどいことがあるし、そのしんどいことを乗り越えないと、次の一面に挑戦する権利すら与えられない。残念なことに、努力は必ずしも報われるとは限らない。しかし、かつての大阪大学総長・山村雄一先生が残された名言「天命を待って人事を尽くす」という姿勢だけは保っていないと、決して前に進むこともできないのだ。二つの小さな出来事がなければ人事を尽くせなかっただろうと思うと、とても不思議な気がする。でも、天命や運命というのは、ひょっとしたら、その程度の小さなことで決まっていくものなのかもしれませんね。

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仲野徹さんの「天命」が降りてきた話。ジーンときた。

大阪大学大学院 幹細胞病理学/病因解析学|なかのとおるのつぶやき

(via kashino)

(zanpeiから)

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プラスチックの分解には何千年もかかるといわれてきましたが、カナダの高校生Daniel Burdさん(16)はなんと3ヶ月で分解する方法を見つけました。

Burdさんは、たとえ千年かかってもプラスチックを分解させる何かは存在しているわけで、それはきっとバクテリアだろうと当たりをつけました。そして、ゴミをイースト、生水と混ぜ、プラスチックを入れて煮詰めたところ、プラスチックは自然界で分解されるよりも早く分解が進んだそうです。異なる温度や構成で実験した後、Burdさんは微生物を分離。一種類はPseudomonas属、もう一種類はSphingomonas属であることを突き止めました。

Burdさんは、工業規模でこの分解を行うことは簡単だろうと話しています。この作業に必要なのは監視人、媒介物、プラスチック、バクテリアの4つで、消耗するのは水とちょっとの二酸化炭素だけで済むとのこと。

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16歳の高校生が3ヶ月でプラスチックを分解する方法を発見 - GIGAZINE (via zono) (via wayayaya)

2009-08-02

(via gkojay) (via hepton-rk) (via tra249) (via zanpei)

"言いたいことは分かるよ、ビタミンCと書くと見栄えは良いが、酸化防止剤(アスコルビン酸)って書くと
とたんに人に仇なす食品添加物という扱いになるみたいな感じでしょう?"

「化学物質恐怖症」が台頭している? | スラッシュドット・ジャパン サイエンス (via plasticdreams)

(ryuseimから)