最新のツイート:

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宮本:「ねぇ、小笠原さん……机の上、片付けたほうがいいんじゃない? “3D女子”になっちゃうよ?」

小笠原:「汚いほうが落ち着くんです! ところで3D女子って何ですか?」

宮本:「机の上が汚くて『だらしない』、おしゃれ女子になりきれず、そこはかとなく『ダサい』、イケメンに『だまされやすい』の3D」

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ITmedia女子部が行く:トホホな“3D女子”を脱却せよ! ソニー・エクスプローラサイエンスで3D映像にときめく - ITmedia News (via tnoma)

(motomocomoから)

(motomocomoから)

efedra:

Photographs by Harold Eugene Edgerton

1 - Bullet Through Jack, 1964

2 - 30 Bullet Piercing an Apple, 1964

(taku007から)

(元記事: ForGIFs.com (taku007から))

yeltumpar:


A small part of me is hoping that the Russian meteorite was just the baby superman arriving on earth as DC Comics foretold

yeltumpar:

A small part of me is hoping that the Russian meteorite was just the baby superman arriving on earth as DC Comics foretold

(taku007から)

"家族というのは基本的に「会食する集団」でしょう。デートというのも基本的に「いっしょにごはんを食べに行くこと」ですよね。どうしていっしょにごはんを食べるのかって言えば、ごはんを食べているときに、美味しいかどうかで、その人といて楽しいか楽しくないかが分かるからですよ。家族でごはんを食べるのは仲がいいから食べるんじゃない。その逆です。「いつごはんがまずくなるか」をチェックするために、いっしょにごはんを食べる。ぼくはそう思っているんです。

ごはんを食べていてまずくなったら、それは家族の危険信号なんです。だいたいテレビドラマでも、家族の間に亀裂が入ると言うときは、ちゃぶ台をひっくりかえすか、作ってくれたものを残して「もう、いらない」と席を立つ場面ですからね。

セックスするまでもなく、男と女はいっしょにごはんを食べるだけで、いっしょに居られる人かどうかはわかるんです。うまくゆかない相手とだと、ごはんの味がしないから。「味がしない」というのは、「この人といっしょにいても、あなたの心身のパフォーマンスは上がらないです」って身体がシグナルを送ってきているわけですから。いくら頭が「いっしょにいるほうがいい」というメッセージを送っても、消化器の方が「いやだ」って言っている。だから、食事の時にたわないことをしゃべっていても、やたら食が進んで、「おかわり」と言える時は、身体が「この人とは相性がいいよ」って教えてくれているんです。(P.57)"

『身体知 ~身体が教えてくれること~』 内田樹 × 三砂ちづる

いっしょにいると

しあわせなひと

(via biccchi)

これちょう同感

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スケジューラに【会食】と表記するようになったのは40歳を過ぎてから…

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"「体が大きくなると、
 前の洋服が着られなくなるように、
 心が育つと、
 それまでの友達と合わなくなることもあります。
 それは誰でもあることで、
 自分が悪いわけではないんだよ」"

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。 (via suzukishika)

(taku007から)

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何の気なしに、むかしの友達と連絡しなくなってしまって、どうも怠けているのはよくない、と呟いたら父親に聞きとがめられて「それは違うだろう」と言われたことがある。
「友達というものは変わってゆくものだ」という。
「自分が成長するにつれて、友達は退屈な人間にみえてくるもので、また、そうでなければならない」
やな奴、と思ったが、是でもなく非でもなく、しばらく会わない友達のことを考えると、父親の、いかにもこれまでの一生を社会の選良として過ごしてきたひとらしい言葉を思い出す。

30歳にもなると、避けがたく、他人への関心がなくなる。
なにが起きても腹がたたなくなるかわりに、自分の気持ちのなかに「くだらない人間」に対する底冷えのするような軽蔑の気持ちの層ができてしまっているのを感じて狼狽する。
他人を軽蔑する気持ちの強い人間に囲まれて育ったので、あんまりこういう人間たちの同類にはなりたくない、どんなバカが相手でもちゃんと腹を立てなくてはいけないだろう、と思っていたのに、見事なくらい同類になってしまったのではないか、と疑念が生じる。

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ひととひとが | ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日

これはもー階級的なもんだからそういう暮らしをしてたらそうなっちゃうのはしゃーないんじゃね?なお俺はわりとそういうのはやだな、とおもって生きている。

(via odakin)

(taku007から)

"彼女から私が教わったことは
ほしいものをほしいっていい続けていれば手に入る(だって私の人生全部そうだったもの!)
その代わり、悪いことはおもっても口にしちゃいけないわ!(ほんとになっちゃったら面倒じゃない!)
人の悪口いってる暇あったら爪を磨きなさい(嫌いな人の為にエネルギー使うなんて無駄!)
ミニスカートはいて足は見せとくのよ!(そのほうが細くなるんだから!)
楽なカッコウしちゃ駄目よ!(体も服に合わせて緩んでくるんだから!)
おなか抱えて笑うのは卵1個分の栄養があるのよ!
人の噂話をして生きてきた人のかおになっちゃ駄目よ(笑って生きるにこしたことないのに!)"

日本の未来は明るいわ | 31o5.com (via ukihiro) (via realtime24) (via nemoi)

素敵だ

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"レビューで、いいところと悪いところを指摘するとき、○のあとに×を言うと○が吹き飛び、ネガティブな印象しか残らない。×の後に○をいうと、どんなに厳しいことを言ってもポジティブなメッセージになる。単なる配列の問題だが、それだけで評判は180度変わる。"

Twitter / 藤村龍至
2009-10-02 (via yuramaro, handa) (via motomocomo)